ペルソナ自分用語集。
作ると面白いかなぁ〜って・・・
ネタわからん人には、謝るわ。
・キタロー
P3の主人公が「ゲゲゲの鬼太郎」の鬼太郎のように片目が隠れていて
重要キャラのイゴールが目玉オヤジの声優と同じことに由来。
・タルンダ先輩
P3の真田明彦が自由行動だとタルンダばかり発動させることから。
相手の攻撃力を下げる魔法だが、基本的にこちらの攻撃が先に通るので意味はない・・・
・テンタラフー会長
真田と同じくこればかり使うので。
相手が混乱することは希。
・主人公放置(笑)
P3だと主人公が混乱やヤケクソになると仲間に指示が出せないため
攻撃指示を出していると主人公が死ぬor立ち直るまでそのまま。
ヤケクソ状態の主人公が物理反射の敵に突撃するさまを見てタルンダを連発する先輩・・・
P4になるとイベントがある毎に主人公が会話に入れていない。
特に推理シーンだと主人公がしゃべらない仕様なので、非常に寂しい。
・義理コミュ
コミュの相手、またはストーリーが面白くないので、解禁ペルソナのためにこなされるコミュ。
ちなみに自分的にはP4の月がソレ。
・カレンダーミス
ペルソナはカレンダー管理が非常に重要なのだが、それをミスった時のこと。
例えば、コミュの日程を組み、祝日のことをリアルに忘れていたりすると。
後はP4の魚釣りを忘れていて全てがクラッシュすると泣ける。
・流石主人公
主人公が死亡すると全てが水の泡になるゲームなので、復活スキルが重要になる。
後半になると、不屈の闘志は必須となる。
敵シャドウにハマ・ムド系を使用するものが現れて、ハメゲーを回避するのが主な役割。
P4だと復活アイテムを妹の置き土産で入手でき、味方が庇ってくれたりするので
1ターンで3回死ぬところだった、とか珍しくない。
主人公のために溶けていく仲間に感動を覚えること必至。
・おっと、危ない
相手の使用スキルを把握してなくて、弱点連発されてそれでも生き残った時に思う。
特にハマ・ムドを使われたときのヒヤヒヤ感が尋常ではない。
・俺の1時間・・・
前述したとおり、主人公の死=ゲームオーバー。
必死にレベルを上げても、即死魔法で即ゲームオーバーな厳しさ。
こまめにセーブするのが基本。
・ホムンクルス優先
相手のハマ・ムドで死んだ場合、何故か不屈の闘志よりホムクルが優先される。
そしてそのホムクルはかなりレアアイテム。
・不屈のおたけび
ゲーム終盤になると、不屈の闘志と勝利のおたけびがだいたい入っている。
どちらも一人旅には必須のスキルである。
・イゴールの陰謀
スキルやアルカナなどを必死に計算して、いざ合体というところで、まさかの合体事故。
優秀なスキルで確定するのに小一時間かかるのとか普通だから泣きそうになる。
こうなると3日はペルソナを触る気が失せる。
・MISS!
P4でよく起こる寂しい瞬間。
チャージ→ランダマイザ→ヒートライザ→八艘飛び! MISS!
かなり虚しいです。
ドラクエで必死にステータス強化しても、いてつく波動で消されたときと同様。
・お前か・・・バタッ・・・
混乱状態の味方に殺されたときは一番キツイ。
また、P4の終盤で敵ボスに操られた味方にも同じことが起こりうる。
・犬ダイン
P3の火炎担当の伊織とコロマルを比べて、なぜかコロマルの方が強力な件。
・怖えーよ・・・
P4の完二からのボコスカ提案を断ったりすると普通に怖い。
・そのアルカ・・・あれ?
レベルを99にし、スキルも最強クラスのペルソナを使ってP3ラスボスに挑んだとき。
シナリオ進行型のボス戦な訳だが、全てを言い切る前にぶっ殺してしまう主人公マジ鬼畜。
・真エンディング?ナニソレ
P4の真エンディングはなかなか自力ではたどり着けない。
それ故スルーしてしまう人多数。
他にもいっぱい思いつくな。
けど待ち合わせに遅れそうなので・・・
こういうの面白いな。
また今度書こうかな。
作ると面白いかなぁ〜って・・・
ネタわからん人には、謝るわ。
・キタロー
P3の主人公が「ゲゲゲの鬼太郎」の鬼太郎のように片目が隠れていて
重要キャラのイゴールが目玉オヤジの声優と同じことに由来。
・タルンダ先輩
P3の真田明彦が自由行動だとタルンダばかり発動させることから。
相手の攻撃力を下げる魔法だが、基本的にこちらの攻撃が先に通るので意味はない・・・
・テンタラフー会長
真田と同じくこればかり使うので。
相手が混乱することは希。
・主人公放置(笑)
P3だと主人公が混乱やヤケクソになると仲間に指示が出せないため
攻撃指示を出していると主人公が死ぬor立ち直るまでそのまま。
ヤケクソ状態の主人公が物理反射の敵に突撃するさまを見てタルンダを連発する先輩・・・
P4になるとイベントがある毎に主人公が会話に入れていない。
特に推理シーンだと主人公がしゃべらない仕様なので、非常に寂しい。
・義理コミュ
コミュの相手、またはストーリーが面白くないので、解禁ペルソナのためにこなされるコミュ。
ちなみに自分的にはP4の月がソレ。
・カレンダーミス
ペルソナはカレンダー管理が非常に重要なのだが、それをミスった時のこと。
例えば、コミュの日程を組み、祝日のことをリアルに忘れていたりすると。
後はP4の魚釣りを忘れていて全てがクラッシュすると泣ける。
・流石主人公
主人公が死亡すると全てが水の泡になるゲームなので、復活スキルが重要になる。
後半になると、不屈の闘志は必須となる。
敵シャドウにハマ・ムド系を使用するものが現れて、ハメゲーを回避するのが主な役割。
P4だと復活アイテムを妹の置き土産で入手でき、味方が庇ってくれたりするので
1ターンで3回死ぬところだった、とか珍しくない。
主人公のために溶けていく仲間に感動を覚えること必至。
・おっと、危ない
相手の使用スキルを把握してなくて、弱点連発されてそれでも生き残った時に思う。
特にハマ・ムドを使われたときのヒヤヒヤ感が尋常ではない。
・俺の1時間・・・
前述したとおり、主人公の死=ゲームオーバー。
必死にレベルを上げても、即死魔法で即ゲームオーバーな厳しさ。
こまめにセーブするのが基本。
・ホムンクルス優先
相手のハマ・ムドで死んだ場合、何故か不屈の闘志よりホムクルが優先される。
そしてそのホムクルはかなりレアアイテム。
・不屈のおたけび
ゲーム終盤になると、不屈の闘志と勝利のおたけびがだいたい入っている。
どちらも一人旅には必須のスキルである。
・イゴールの陰謀
スキルやアルカナなどを必死に計算して、いざ合体というところで、まさかの合体事故。
優秀なスキルで確定するのに小一時間かかるのとか普通だから泣きそうになる。
こうなると3日はペルソナを触る気が失せる。
・MISS!
P4でよく起こる寂しい瞬間。
チャージ→ランダマイザ→ヒートライザ→八艘飛び! MISS!
かなり虚しいです。
ドラクエで必死にステータス強化しても、いてつく波動で消されたときと同様。
・お前か・・・バタッ・・・
混乱状態の味方に殺されたときは一番キツイ。
また、P4の終盤で敵ボスに操られた味方にも同じことが起こりうる。
・犬ダイン
P3の火炎担当の伊織とコロマルを比べて、なぜかコロマルの方が強力な件。
・怖えーよ・・・
P4の完二からのボコスカ提案を断ったりすると普通に怖い。
・そのアルカ・・・あれ?
レベルを99にし、スキルも最強クラスのペルソナを使ってP3ラスボスに挑んだとき。
シナリオ進行型のボス戦な訳だが、全てを言い切る前にぶっ殺してしまう主人公マジ鬼畜。
・真エンディング?ナニソレ
P4の真エンディングはなかなか自力ではたどり着けない。
それ故スルーしてしまう人多数。
他にもいっぱい思いつくな。
けど待ち合わせに遅れそうなので・・・
こういうの面白いな。
また今度書こうかな。
